自明の理
ゴダイゴのリーダー、「ミッキー吉野」の奥さんは「ミニー吉野」である。
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シュライヒの騎士フィギュアを追加購入。
先に購入したものと同じく「馬上槍試合の騎士」だけど、こちらは鎖帷子の上に黒いプレートメールを着用しています。
馬の頭部にも騎士の鎧に合せた黒地に金鋲の防具が。
軍馬用の全身を覆う鎧も存在しますが、馬上槍試合で騎馬を突くのはルール違反なので、不慮の事故を防ぐための保険なのでしょう。
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アクアマリンふくしまへ行きました。
普通の水族館だと思っていたのですが、イルカもラッコも居ません。
代わりに、他の水族館ではなかなか見ることのできないものが沢山展示されています。
例えば「金魚」。
喧嘩を売られているのかと思いました・・・
例えば「あじのみりん干し」。
自分の負け、それも完敗だと思いました・・・
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末綱・前田組、残念でした。
でも、今日までに観た競技の中では最も惹きつけられました。
私も羽根つき臭漂うバドミントンなら経験がありますが、同じスポーツとは思えません。
ところで、バドミントンのペアは「オグシオ」や「スエマエ」のような略称が付けられていますが、これは良くない傾向ではないでしょうか。
例えば、潮田選手と塩沢選手がペアを組んだ場合は「シオシオ」となってしまい、なんとも元気が出ませんし、末綱選手と吉川選手なら「スエキチ」となり、試合を始める前からメダル獲得は諦めざるを得ない雰囲気が出てきてしまいます。
ペアを組む相手を探す場合、本来なら息が合うことを優先するのでしょうが、苗字の語呂合わせが要因に加わるようになると最良のペアリングが行われなくなってしまうことが懸念されるのです。
選手が無用の悩みを抱えないように、マスコミ各位には略称の安易な使用は自重して欲しいものです。
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録画していた北京オリンピックの開会式を改めて観ました。
当然と言えば当然なのでしょうが、全部の国や地域に該当する漢字名があるんですね。
日本でも「仏蘭西」などの漢字表記がありますが、中国との表記とは一致しないようで。
テロが警戒されている中、会場にあれほど大量の火薬を仕込んでいたことは、別の意味で驚かされました。
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実家に帰省すると、小さな瓶の中に二匹の小魚を飼っていた。
「コッピー」と言うらしい。
蓋が閉まっているので酸欠になるのではないかと口にしたら、瓶の中の水草が光合成するので大丈夫だとか。
簡易ビオトープというところでしょうか。
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