2012.10.14

「永遠の王」復刊してました


永遠の王〈上〉―アーサーの書
アーサー王伝説を下敷きにした、T.H.ホワイトのファンタジー「永遠の王」が、10年ぶりの復刊(重版)です。

1950年代の作品ですが、良質なファンタジーの特質である色あせない輝きを持つ、オールタイムベストの一冊です。

これが版切れになると、次も10年後かも・・・


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2012.08.18

ボイドプールの攻略

Ultima Online のダンジョンの1つであるコブトス (Covetous) の仕様が変わり、久しぶりに継続的にログインするようになりました。
ゲームなのに勝利条件が無く、プレイヤー側の必負仕様という変わり種のダンジョンで、「どれだけ生き残れるか」というチャレンジになります。

まずは、戦いの場となるボイドプール周辺を歩測し、グリッドマップを作ってみました。
Vpm

で、地形を把握したところで、有効と思われる基本的な戦術をまとめてみました。

地形マップと基本戦術を考えれば、「肉の壁」は、接する敵が7体となるコレよりも、5体に限定できるコレの方が防御面では優れていることになります。

「肉の壁」は、基本戦術と矛盾するようですが、敵が背後と側面に回りこむことができないため、地形を利用した場合と同様の防護効果が期待できます。
とは言え、一人でも倒れたら、敵が抜けてきてしまうので、1マスに複数の高抵抗PCが重なり、より厚い壁を築くに越したことはありません。

十分な人数が集まるのであれば、東西の侵攻経路の両方に肉壁を築くことにより、迅速に波を進めることができますが、フィールド画面の東西南北が45度傾いているため、見かけ上の斜めにラインを作ることか大切です。

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2012.08.13

Void Pool Map β

Void_pool_map

Ultima Online のダンジョン・マップを作成中。
これがあると、次のようなことが分かるはす。

・凹状の所で戦えば、接近攻撃が可能な範囲は3マスに限定されるため、被ダメージを極小化できる
・呪文やバードマスタリーの効果範囲の把握

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2012.04.26

効果抜群

出勤経路上に、日焼けサロンがあるのですが、通りすがるのが早朝か夜なので、出入りする人物を見かけたこと
はありませんでした。

先日、仕事の都合で、30分程早めに出かけた折、その日サロから、人が出て来るのを見かけました。

宣伝効果を狙ったものとすれば、人通りの少ない時間ということもあり疑問があるのですが、どれだけ焼けるのか、という点では明確です。

出てきた黒人の方は、悠々と駅に方向へと歩み去ったのでございます・・・

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2012.04.20

えっと

あれ、何か使い方とかかなり忘れてしまってますが、書き込めてますよね、コレ?

地獄の3年を乗り切って、春から人間らしい生活に戻りました。

少なくとも、今後2年間は人間として生活できるみたいなので、ホームページの更新も復活したいと思います。

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2011.10.16

SYSTEMIC とツイストリング・ノート

タブレット端末が流行っている中、アナログな話題でアレですが・・・

SYSTEMIC は、KOKUYO が販売しているノートカバー。
2冊のノートが収容できるのがウリで、複数のノートを使い分けている人には重宝なアイテム。
昨年、新モデルとして、三つ折りタイプの販売も開始された。
こちらは、リングノートを挟み込むと、ノートパッドとしての使い勝手が良い。

ツイストリング・ノートは、LIHIT LAB. が販売しているちょっと変わったノート。
リングノートとルーズリーフを足して2で割ったような製品で、綴じ具が極めてコンパクトに作られているため、先述のSYSTEMIC と相性が良い。

長らくバイブルサイズのシステム手帳を使っていたけど、今にして思えば、筆記するという目的からは、かなりハズレた位置にあったと感じる。

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2011.07.18

新作ラッシュ

PS3を持っているのですが、所持ソフトは4本のみ。
計算してみると、年に1タイトル以下という減価償却率の悪さです。
でも、この秋はプレイしたいタイトルが3つも集中的に発売。

9/15 DARK SOUL(ダークソウル)
10/13 エースコンバット アサルトホライズン
10/20 アーマードコア5

DARK SOUL がKINGS FIELD の流れを組んでいると考えれば、どれも初代PSから続いているシリーズ。
どれも愉しみ。

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