ネタバレ考-2(BlogPet)
ネットで単純とかを投稿するみたい
最近、特に面白いと思ったよ!
というコ..
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ネットで単純とかを投稿するみたい
最近、特に面白いと思ったよ!
というコ..
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ちょっと遅めですかね?
韓流ブーム 先日、たまたま合わせたチャンネルで流れていた「宮廷女官 チャングムの誓い」は、第4回目ってことで前後の繋がりを知らないにも関わらず充分に愉しめました。 特に女官見習いとしての直属上司(?)にあたるハン尚宮(サングン)が、チャングムに対して幾日にも渡って「水を持って来い」としか命じない下りは、如何にも東洋的な「師弟もの」の極み。 基本的にはお料理対決ドラマらしいので、今後は神童との呼び声も高いライバルのチェ・グミョンとの間でガラスの仮面的な展開が期待されます。 「トゥシューズ」という言葉から「画鋲」を連想する向きには特にオススメです。 |
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
このサイト、加藤隆史さんの似非 SF系日記更新時刻に登録されてました。
所謂SF者達のサイトやブログが並ぶ中に、ちょっと場違いな雰囲気を醸し出してしまっているかも知れませんけれど嬉しいなぁ。
似非 SF系日記更新時刻と同様のアンテナ形式のリンク集は他にも幾つかあるようで、ファンダムの大きさを改めて感じるとともに、案外女性の管理人さんが多いことに気付きました。
ふと疑問に思ったのですが、女性のSF者の方は
「見てごらん、あの星を。とってもきれいだろう? でも、あの星は、世界で3番目にきれいなんだ。世界で1番きれいなのは、君の右目。そして、世界で2番目にきれいなのは、君の左目さ。」
「見てごらん、あの星を。とってもきれいだろう? あの星の第4惑星がボクの故郷なのさ。」のように、ナニな文句に弱いのでしょうか・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
iPod を筆頭に売行き好調のメモリプレーヤーですが、最近の製品ではmp3 やwma の他にogg という新しいファイル形式に対応するようになってきました。
そのogg ファイルを生成するCODEC の名称がVorbis です。 Ogg Vorbis の特徴などについてはWikipedia に譲るとして、ここでは一部において間違って理解されている名称の由来を。 Ogg も Vorbis も、英国の傑作ユーモアファンタジー「ディスクワールド」シリーズ(*)に登場する人物の名前ですが、Ogg についてはNanny Ogg から採られたのではなく、Neterk というネットワーク・ゲーム内で使われた用語であるという説のほうが有力なようです。 何れにせよ、Nanny Ogg は魔女の名前であって「乳母」ではありませんし、Vorbis は「おしゃれの神」ではありません。 *: 超有名 |
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
一見すると無邪気な様子のBlogpet ですが、密かに(?)アクセス解析機能があります。
ただし、無料ってことでデータの保存期間は僅かに2ケ月となっており、11月になると9月のデータは抹消されるという仕組み。
なので、これからは抹消される前にキーワードの統計を記事としてメモしていこうと思います。
1 魔軍襲来
2 世界の天気
3 イニシャルトーク
4 ウォーキービッツ
5 毒性植物
6 鎧 西洋
7 西洋 鎧
8 鎧
9 アヴァロンの霧
10 西洋鎧
11 王座の血脈
12 永遠の王
13 ゴレオ
14 エラゴン 映画
15 ディスクワールド 攻略
16 西洋甲冑
17 闇の守り手
18 三浦一族
19 ロズウェル
20 じきそうしょう
思いがけず、推定8,000万人とも言われる甲冑マニアの存在を浮き彫りにする形になってしまいましたね・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「最近、どんなキーワードで検索しても中味の無いプログばっかりひっかかる」という友人は、私に比べるとかなりlight なネット・ユーザー。
「中味の無い」という部分にカチンと来たものの、ブログを利用している自分自身でも「確かにどーでも良い記事が上位ヒットし過ぎだよなぁ」と感じていたところ。
とは言え、ブログは更新の頻度が高い(*)などの特性もあって、対象をブログに限定して検索するのが有効な場合もありそうです。
検索サイトのGoogle では、検索結果の質の向上を意図してか、Google Blog Search というブログ検索に特化したサービスを提供中。
現在のところ当該サービスはベータ版ですが、将来的には「ウェブ検索」と「ブログ検索」が分けられることになるのかも知れません。
*: あくまで一般的な特性です。怒ったり泣いたりする必要はありません。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近、特に面白いと思った作品の書評は自分のサイトに掲載するだけでなく、オンライン書店ビーケーワンにも投稿しています。
単純に「この本は面白かったよ!」というコトを、なるべく多くの人に伝えたいから。
久しぶりに投稿したのは、ケン・グリムウッドの「リプレイ」。 1年ほど前にネタバレに関して考えたことがありますが、今回の場合はPULL型に相当すると思うので個人的には問題ないと思っていたのですが、ビーケーワンとしては販売促進を目的にしているであろう書評投稿に、購買意欲を削ぐ可能性のあるネタバレが含まれているのはマズいってコトなのでしょう。 今回ビーケーワンからの指摘を受けたことは、再び「ネタバレ」について考えるきっかけとなりました。 全ての内容を知っていても再読したくなる名作というものは確かに存在しています。 意外性に大きく依存した作品はネタバレによって価値が著しく損なわれますが、意外性が作品全体の価値の一部に過ぎない場合、ネタバレの影響は殆ど無いのではないでしょうか。 ちなみに、「リプレイ」は意外性の連続によって成り立っているとも言える作品で、何しろ冒頭5ページ足らずで主人公が死亡します・・・ |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アンケートをお願いすればよかった?
Leonたちが、都内とか、お勤めと、アヤシゲとか大きい相手などを携帯するよ♪
ネットで広いお勤めとか、お勤めなどをお願いすればよかった?
相手などなんですけ
Leonが、大きい独身男性の方にアンケートをお願いしなかった?
相手とか、お勤めなどを携帯しなかった?
とか思った?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
電車の運転手さんは、今も昔も男の子たちの憧れ。
本屋さんの絵本コーナーを見ても、電車を扱ったものが沢山ありますね。 でも、新幹線や特急電車の活躍について描いたものばかりで、上に紹介したような、日本の社会を下支えしている近距離電車を扱ったものはほんの僅かしかありません。 「下支え」の意味はパパやママに訊いてもらうとして、近距離電車の中でも特に凄いのが朝のラッシュ1時間に合計29本10万人以上を運ぶ中央快速線です。 カタチは新幹線ほど格好良くはないけれど、近距離電車にも興味を持ってもらえたかな? それじゃあ、将来の運転手さんたちに、今のうちから心構えを持つための関連サイトを紹介して締めくくりだ。 人を乗せるだけじゃなくて、人に乗っちゃうこともあるんだね。 注: 当サイトは、goo キッズのディレクトリ登録を目指しています。 |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
床屋での待ち時間に「鋼の錬金術師」というコミックを読みました。
亡き母を錬金術によって蘇らせようとする兄弟の話です。
「水35リットル、炭素20kg、アンモニア4リットル、石灰1.5kg、リン800g、塩分250g、硝石100g、イオウ80g、フッ素7.5g、鉄5g、ケイ素3g、その他少量の元素・・・、因みにこの成分材料な、市場に行けば子供の小遣いでも全部買えちまうぞ。人間ってのはお安くできてんのな。」
人間を"錬成"するのに必要な材料は判っていても、何かが足りずに巧くいかない兄のエド(小人)と弟のエルリック(甲冑)。
明らかに隠し味の「ハピ粉」を忘れてますね。
分量は「お好み」です。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
手持ちのPDA(Genio e550G) に鎧を着せようと思いたち、あちこちのモバイル関連のサイトをチェックしていて新製品のニュースに遭遇。、
W-ZERO3 は、Microsoft Windows Mobile 5.0 日本語版を搭載した国内初の本格派スマートフォン。
IT Media の記事によれば発売は12月上旬、価格は5万円とのことで、冬のボーナス商戦に投入されるようです。
来ましたね、久しぶりに。
物欲の物欲による物欲のためのアレが。
私のモバイル環境は、携帯電話 + PDA + PHSデータ通信カード + ミニノート という組み合わせですが、このうち前の3つを統合できることになります。
更に言えば、Windows Media Pleyer が使えるわけですから、オーディオ・プレイヤーも持ち歩かなくて良いし、
Windows Mobile 版のSkype をインストールすれば通話料も極限できるんじゃないかとワクワク。
と、ここに幾つかの罠が。
1つ目はSkype が一つ前のバージョンであるWindows Mobile 2003にまでしか対応していなこと。
でも、これは何れ解決されるでしょう。
2つ目もSkype 関連で、64 Kbps 以上のインターネット回線で使えることになっているけれど、推奨環境はADSL以上なので、通話品質に不安があること。
3つ目は、そんなに色々とアプリを使っていたら、いざ電話しようとしたときには充電切れになっちゃうのが必至だってこと。
連続通話時間 約5時間 / 連続待受時間 約200時間ってのは、あくまで「安静状態」が目安でしょうから。
嗚呼、でもでも、分別で抑えられないのが物欲なのデス!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「新しい太陽の書」を読了。
感想を一言で述べると「拍子抜け」ってことになるが、つまらないというのとは違う。
「物語」だと思っていたものが「小説」だったという拍子抜け。
「物語」と「小説」に差異は無いという人もいるだろうが、私の中では微妙に区分されていて、最も大きなファクターはストーリー性である。
面白いと思った本を人に薦めようと試みる場合、「物語」ではあらすじを語ることになるが、「小説」の場合は登場人物の個性やトリックなどの技巧の巧さになるのではないだろうか。
随所にギミックの凝らされた「新しい太陽の書」ではあるが、あらすじを聞いても恐らくあまり興味は惹かれないだろう。
とは言え、ギミックについて語るのは所謂ネタバレになる可能性が高いため、人に興味を持ってもらう手段としては好ましくない。
先に述べた「物語」と「小説」の私的な区分は絶対的なものではなくストーリー性の比重によるのだが、「新しい太陽の書」を読んでみて、あらためて自分が「物語派」であることに気付かされたような気がする。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
随分昔の視聴者参加型クイズ番組で、「人間の体の中で、頭に”し”のつくのはどこでしょう?」との設問に、東北某県の回答者が答えて言った。
しじゃかぶ、と・・・
このような例をあげるまでもなく、賢い人は理解が早く、少しのことを聞けば優れた洞察力を発揮して他のすべてのことが判るものであるらしい。
ただ”は”と発音したのを聞き、光速を上回る思考の飛躍によって「ーどげい」と繋げるような人も、その類と思われる。
「ハードカバー」、「ハーゲンダッツ」、「ハッピーターン」、etc...
カタカナ語だけでも無数に存在する”は”から始まる単語群の中からソレに結びつけるシナプスの神秘には、ただ驚くしかない。
注: 当サイトは、goo キッズのディレクトリ登録を目指しています。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日アヤシゲな電話が携帯に。
相手: 「えっとぉ、はじめましてなんですけどぉ。都内にお勤めの独身男性の方にアンケートをお願いしてルンですよぉ。」
私; 「はぁ(キャッチ業界も人材不足か・・・)」
相手: 「あれ、どっか間違ってますぅ?」
私: 「ええ、全然違いますね」
相手: 「えっとぉ、どこが間違ってますかぁ?」
私: 「・・・・・。」ガチャッ
実際のところ、都内勤務であることも独身であることも当っているワケですが、それを肯定してしまっては相手が掴んでいるであろう個人情報に信頼性を与えてしまいます。
あまり重要視されていなかった個人情報も、一昨年の保護法成立によって一応は保護されているはずですが、やはりどこかから漏れてしまうもののよう。
301号室 別館: アンビリーバボーな話
何でも、お父さんが亡くなって、死亡届を役所に出した日から、怪しげな電話がじゃんじゃんかかってくるようになったとか。葬儀屋さんとか墓石やさんからの勧誘はまだ可愛い方で、
遺産、葬儀、果ては香典返しまで、人の死も特定の業界にとってはビジネス・チャンスになるのでしょうが、そこには情報屋紛いの存在があるようです。
(定義)
第二条 この法律において「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる
氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合 することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含む。)をいう。
| 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
こうさぎとかをお伝えしていた?
以前お伝えしなかった?
HarryPotterandtheHalf-BloodPrince.
と、ヴォーパル卿は思ったの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日バナーを作ってみて思ったのですが、サイト名に【ファンタジー書評】という断り書きがあるのって何だかカッコ悪くないですか?(いや、サイト名そのものがカッコ悪いとかいう意見は却下ですから。)
とは言うものの、それを取ってしまうとサイトのテーマが判らなくなってしまう上に、Yahoo! やGoogle で「ファンタジー」や「書評」を検索しても拾ってくれなくなってしまう恐れが・・・
と、あれこれ検討しているうちに良いアイデアが閃きました。
バナーにしろ検索結果などの文字列リンクにしろ、究極的な目的が「クリックしてもらうこと」であることを考えれば、そのようなアプローチでの研究を日夜続けている先人達に学ぶのが近道でしょう。
普段は全くチェックしていないスパム・メールですが、大量に溜まっているので資料の量は充分。
早速目を通し、その共通性などを研究したところ、効果的なサイト命名規則を見つけ出しました。
サイト名だけでも結構印象が変わるモンだなぁ。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
1 年以上も前の記事にトラックバックが。
送り主のblog を辿ってみると、確かに関連のある記事があったが、私の記事に対する言及やリンクはない。
更に見れば、「TBありがとうございました」というようなコメントが20個近くも寄せられており、私と同様のトラックバックを受け取った方が多数いるようだ。
普通なら自分が記事を書く以前にトラックバック先の記事が存在しているわけだが、今回の場合は記事を書いた後で記事中のキーワードをググるなどしてトラックバック先を探し出したものだろう。
自分の書いた記事を、より沢山の人に見て欲しいという気持ちは判るし、個人的にはこのようなトラックバックに対する方針を固めているので特に問題無いのだが、将来的なことを考えるとちょっと心配。
言及やリンクのないトラックバックは、受け取った側にとっては殆ど見る価値がないだろうから、次第に「オオカミと少年」のようになってしまうのではなかろうか。
つまり、言及やリンクのあるトラックバックを受け取っても「どうせまた宣伝目的に違いない」と思い込むようになってしまうということだ。
そうなっては宣伝目的が叶えられないばかりか、言及やリンクのあるトラックバックすらもその目的を達成できなくなってしまう。
言及やリンクは面倒だけれど、トラックバック機能を使って自分の記事をより多くの人に見てもらいたいという向きはトラックバック・ピープルなどのトラックバックセンターを活用するのが良いだろう。
この場合でも、テーマに関係の無い記事のトラックバックを送ってしまっては「オオカミと少年」になることは言うまでもないが。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Biblioholica などを見ると、ドイツにも沢山のファンタジー作品があるようだが、訳者の母数が少ないためか、英米のものに比すとあまりお目にかからない。 今月発売となったドイツ人作家ヴォルフガング・ホールバインの「メルヘンムーン」も面白そう。 と、突然言われてもピンと来ない人は、評論社のサイトで、[本の検索]→[ジャンル=一般●文芸]を検索してみて欲しい。 設立から半世紀も経っている老舗出版社であるにも関わらず、このジャンルには僅か三十数冊という厳選ぶりで、トールキン、サトクリフ、リチャード・アダムス、更には最近映画化作品が話題になっているロアルド・ダールなどの一流どころばかり。 カバーイラストを手がけている奥田みきさんは、既にゲラで読まれたようでblog に簡単な紹介が。 作者のホールバインは、既に160冊以上の著作のあるドイツの人気作家で、 シリーズだけれど読み切り型ってのも好印象。 |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
以前お伝えしていたQuill Book Awards の受賞作が発表されました。
Harry Potter and the Half-Blood Prince が総合部門と児童書部門で2冠を獲得しており、来年発売予定の邦訳に対する期待も高まるのではないでしょうか。
そんなワケで、「ハリー・ポッターと混血のプリンス」はスッ飛ばして、最終巻の予想を。
■タイトル
ハリー・ポッターと魔法の粉
■あらすじ
ハニーデュークスに入荷した海外のお菓子がホグワーツを席巻する。
もう誰も蛙チョコや百味ビーンズには見向きもせず、小遣いをはたいてシャカシャカハッピーを貪っている。
ハリーやロンも例に漏れず、ハピ粉に夢中だ。
流石に優等生のハーマイオニーだけはハピ粉の魔力に屈しなかったものの、親友達を心配した彼女はダンブルドアに相談しようと校長室のドアをノックする。
期待した返答がなく、そっと校長室に入った彼女が目にしたのは、ハピ粉をアルミホイルに載せてライターで炙り、鼻から吸入しているダンブルドアの姿だった・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
全世界87億のアクマニアの皆さん、こんばんは。 ジョン・ミルトンの叙事詩「失楽園」が映画化されるようです。 スペクタクル流行りとはいえ、かなり画期的な出来事ではないでしょうか。 何せ人間が殆ど出てこないし、ってゆーか、悪魔と天使ばっかりだし・・・ 製作会社や全米公開が2007年であること以外は未だ決まっていないようですが、本邦公開にも期待したいところです。 ニュースソース: 見てから読む?映画の原作 |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
自分のサイトに貼ってある限りはあまり気にならなかったのですが、センスの良いサイトに貼って頂くと「お目汚し」となってしまう懸念が。
そこで、先日バナーなどを作るためのフリーソフト「LOGO!」をVector からダウンロードしてみました。
LOGO!は文字を装飾してロゴを作成するソフトです。
最大10色までのグラデーション文字や、テクスチャ文字を作成することが出来ます。
また、不透明度を指定して影をつけたり、縁取りをつけたりすることも出来ます。
変形機能も搭載し、レイヤにも対応。ウィザードを使えばロゴを簡単に作成することが出来ます。
保存は、LDF(独自)、BMP、JPEG、PNGに対応しています。
フリーとはいえ、使いこなせば結構良いものが出来そうなところですが、そこはそれ、結局は使い手のセンスが全てですね・・・

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ヴォーパル卿は、作業しなかったー。
ヴォーパル卿がデータベースみたいな失敗するはずだった。
Leonとデータベースは作業するはずだった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
サイトやblog にリンクを貼って頂くのは嬉しいことですが、英語&留学TipS.com からのリンクは、その意外性もあって特に。
英語学習に関わる様々なコンテンツを持つ英語&留学TipS.com の中でも、「超オススメ英語学習法」とされているページに拙サイトへのリンクがあります。
その学習法のステップは
1. 和書を読む
2. オーディオブックを聞く
3. 洋書を読む
「原題と邦題と並べて表記しておけば比較する愉しみもあるかな」、ぐらいの安易なキモチだったので嬉しさも一入です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
|
ここ最近、BGMの付けられたWEB ページが減ってきたように思う。
mp3 などでデジタル圧縮した音楽を聴く、ネットラジオを聴く、Skype などのVoIP を利用する、etc... デスクトップに様々な音が溢れるようになり、意図しないサウンドが突然に再生されるのを好まない人が増えたからだと思うのだが、ここに貼った"blog-tunes" というサービスはそんな流れの中で敢えて産まれたもの。 色々なジャンルの音楽があり、視聴してみて気に入った曲があればWEBサイトやblog に貼り付けるためのタグを自動的に生成してくれる。 flash によってON/OFF が聞き手の任意となっている点が好ましい。 さて、本日は話題をもう一つ。 数多くの訳書があるにも関わらず、「ああ、芥川賞獲った金原ひとみのパパね」の一言で片付けられてしまう(ことが多いような気がする)金原瑞人さんのオフィシャルホームページにて、ジェフリー・フォードの「白い果実」続編の翻訳宣言が。 「白い果実」は山尾悠子さんによるリライトを経ましたが、続編翻訳においては山尾さんの参加はなく、代わりに白羽の矢が立ったのは詩人の貞奴さんとのこと。 しかし、リライトを前提にしている上、今から着手するってコトは続巻を読めるのはかなり先になりそう・・・ |
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
友人と市ヶ谷駅前で待ち合わせた。
私: よう、久しぶりだね
某: 俺、いつもと違くない?
私: あ? 腹が少し出た?
某: チゲーよっ! こう、なんてゆーか、内面的にさァ・・・
私: むむぅ、内面ねぇ・・・・・・・癌?
某: オイオイっ!
私: 判んないなァ
某: カネボウのフワリンカって、知らない?
私: いや、全く。
某: そーなんだ。じゃあ、ちょっと俺のコト嗅いでみ。
私: 食事前にしたくないことの筆頭だね、ソレ。
某は、カネボウフーズから最近発売された「フワリンカ」なるキャンディを食べたらしいのですが、バニラ臭はしませんでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
待てば海路の日和あり。 このBOXセットの発売を待って、これまでDVDを買い控えていた方もいらっしゃるのではないでしょうか。 しかし、このボックスのデザインは如何なものでしょう。 普通に考えれば「旅の仲間」であるところのギムリやボロミアが居ても良さそうなところ、彼らを排除してまでアルウェンが、それもセンター配置となっています。 ギャラ順か何か? これじゃ「姫と愉快な仲間達」みたいだ・・・ |
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (1)
Excite: お好みの「粉具合」が作れるハッピーターン登場
亀田製菓のハッピーターンの美味さの秘密であるハッピーパウダー、通称「ハピ粉」が別添された「シャカシャカハッピー」が発売になったとのこと。
その成分はついては未だ謎に包まれていますが、この流れは歓迎したいところ。
実際のところ"シャカシャカ"する人は少ないと思われ、別添されている純度100% のハピ粉を直接愉しむスタイルが確立するではないでしょうか。
「シャカシャカハッピー」の売行きが良ければ、亀田製菓としても何れ「ハピ粉(1kg)」のような、ダイレクトな商品の発売に踏み込まざるを得なくなるでしょうから、指に付いた僅かなハピ粉を舐め取る時代は終わりつつあるのかも知れません。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
みどりさんの日記に「タイム・ライン」の話題が。
タイムトラベルものの映画ですが、ストーリーの殆どは百年戦争時代のフランスで展開するので、当然のことながら甲冑てんこ盛り。 ハイテク企業ITCの社長役を演じたデヴィッド・シューリスは、多くの甲冑役者を目の当たりにして、きっと「俺も!」と思ったに違いありません。 マートン・ソーカスについても同様のことが言えるではないでしょうか。 また、「タイムライン」の中で、過去に残ることを決意した考古学者アンドレ・マレクを演じたジェラルド・バトラーも、マートン・ソーカスなどの甲冑っぷりに影響を受けたものと思われ、上にバナーを貼った新作映画"Beowulf & Grendel" にて甲冑デビューを果たしています。 そんな甲冑役者ジェラルドの次回出演作は、「テルモピュライの戦い」を描いた"300"だとか。 「テルモピュライの戦い」については映画「ラスト・サムライ」の中でオールグレン(トム・クルーズ)も言及していましたが、数十万のペルシア軍と僅か300人のスパルタ兵が対峙した紀元前の有名な戦いの一つであり、当然のことながら高い甲冑度が期待されます。 |
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
本日、ネットで魔女と広いごもっともなどのベテランのみならず、同級..
と、ヴォーパル卿が考えたの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ヴォーパル卿」が書きました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ごもっとも。
投票コーナーの「魔法使い/魔女」に、本日始めてハリー君に1票が投ぜられた際のコメントです。
ガンダルフやダンブルドアなどのベテランのみならず、同級生であるハーマイオニーの後塵を拝し、あまつさえ"魔法を使えない魔法使い”リンスウィンドにすら水をあけられている始末。
シリーズの人気からすればハリーの予約席とも言える一位の座には、自民党的な強さを誇るハウエル・ジェンキンスが君臨していますが、映画公開が終了したハウエルに対し、来月から「炎のゴブレット」の公開を控えたハリーは追撃の好機でしょうから、是非とも奮闘して欲しいものです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2004年4月のリニューアル失敗以降、データベースを含めて複数の不具合を抱えていたオンライン書店bk1 ですが、修正作業も一段落してきたのか、アフィリエイト向けの検索窓提供が復活しました。
早速Amazon の検索窓と「プラチェット」で使い比べてみたところ・・・
| 書籍 | bk1 | Amazon |
| ディスクワールド騒動記(1) | ○ | ○ |
| 死神の館 | ○ | ○ |
| 魔道士エスカリナ | ○ | ○ |
| 三人の魔女 | ○ | ○ |
| ピラミッド | ○ | ○ |
| 異端審問 | ○ | ○ |
| 刈り入れ | ○ | ○ |
| 天才ネコモーリスとその仲間たち | ○ | ○ |
| トラッカーズ | ○ | ○ |
| ディガーズ | ○ | ○ |
| ウィングス | ○ | ○ |
| ゴースト・パラダイス | ○ | ○ |
| 「指輪物語」世界を読む | ○ | × |
| 伝説は永遠に(3) | ○ | × |
| 海外傑作読み物セレクション 全6巻 | ○ | × |
1例だけでは何とも言えませんが、アンソロジーなども検索可能なbk1 の検索窓は中々良いカンジではないでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント