ダイナビストへ
手首を鍛えるアイテムとして、"ポワー・ボール"とか"ローラーリストボール"というアイテムがスポーツ・ショップなどで販売されています。 「そんなん知らない」という方の中にも、"ダイナビー"をご存知の方は多いのではないでしょうか。 "ダイナビー"を知らないという方は以下のサイトに詳しい説明があります。 さて、この"ダイナビー"ですが「手首を鍛える」という謳い文句にチョット疑問を感じております。 では、どうして未だに"ダイナビー"が販売され続けているのでしょうか。 今日、"ダイナビー"を回している人々に「何故あなたはダイナビーを回すのですか?」と問いかけたとしたら、きっと返って来るのはこんな言葉でしょう。 「そこにダイナビーがあるから。」 なんかワカンないけど回したくなる、そんな症状に囚われている方は、様々なアプローチで高速回転を極めようとするダイナビー協会にコンタクトしてみると良いかも知れません。 |
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コメント
おお、なつかしい。学生時代研究室で流行って回しまくってましたよ。あれは確かに部屋にころがっていると回したくなるんです。
リンク先の協会のレギュレーション、「クレイジー文太」が凄くウケました。イニシャルDのDってダイナビーのDだったんですね。勉強になりました。
しかし、こういうのってローカルで流行るときまってでてくるのは「段位」ですね。ダイナビーと同時に流行ったけん玉でも研究室でランキング作ってました。。。。。
我々もなんか作りましょうか? 甲冑を持っていれば5級とか。一人で着用できれば初段とか。
投稿 マグネット | 2005.11.21 11:28
ホントに何となく回してしまいますよね。
手首の力がつくと言われていますが、ゴルファーの皆さんは駅のホームで傘を振り回すぐらいなら、ダイナビーをギャンギャン回すべきだと思います。
投稿 Leon | 2005.11.21 22:13