カテゴリー「住まい・インテリア」の13件の記事

2010.11.02

ロボット


iRobot Romba 自動掃除機 ルンバ 577 シルバー 
掃除ロボットを使い始めて2週間ほど経ちました。

当初、部屋の大きさや家具の配置などを学習するものと思っていたのですが、どうやらそのような機能はないようで、「四角い部屋を丸く掃く」というカンジ。

けれど、ランダムな動きを2時間ほど続けるので、結果として床全面を走行し、目に見えるごみ・ほこりは吸引してくれます。

始動時間をタイマーで設定するだけで、帰宅時には綺麗になっているので、とっても楽ちん。

高さが10cm ぐらいあるのですが、ベッドやソファなど、殆どの家具が脚高なので、ホコリが溜まり易いところもバッチリ。

もう手放せません。

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2010.01.29

引越し日決定

一斉入居の調整が終わって、引越し日が4月2日に決定。

そろそろ、家財道具を検討しないとなぁ。

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2010.01.16

内覧会

一度も実物を目にすることなく大金を伴う契約をしているので、内覧会はかなりドキドキ。
基本的に1度きりの機会ですし、チェックポイントもよく判らないので建築の専門家に同行を依頼しました。

始めて直ぐに気付いたのは、難しくて切りがないということ。

普通の製品であれば、仕様書や設計図との整合性を確認するのでしょうが、マンションの場合は手元にあるのは間取り図ぐらい。

例えば、リビングの扉と床の間に1cm程の隙間があり、施工主側に訊いてみると換気のために必要な空間だとか。
聞けば納得ですが、そのような質疑応答をやっていたら時間がいくらあっても足りません。

意を決して、構造的な部分は専門家にお任せして、自身は生活者視点から気になる床や壁面に絞ってチェックすることに。

2時間強の時間をかけて終了し、結局私が発見・指摘したのは洋間のクロス破れのみでしたが、専門家はその他にも幾つか発見。

とは言え、専門家から見ても「総じて良い仕上がり」という意見が聞けたのが何よりもホッとさせられました。

友人などで頭数を揃えて内覧会に臨んだところで、素人では床の傷など、瑣末な部分にとらわれてしまうのが関の山でしょうから、専門家に同行を依頼したのは大正解でした。

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2009.10.25

イメージ先行

しばらく前に目を付けていた新築マンション。

売り主の倒産で、情報が途絶えていたところ、最近になって販売スケジュールが明らかになり、モデルルームもオープンしました。

買い取ったのは大京で、営業マンによれば最後は丸紅との一騎打ちで落札したとか。

こうなると、当初相場よりも安価な設定になるので、最上階もターゲットに。

しかし、最上階となると虎の敷物とかブランデーグラスなどを購入しなくてはならないので、ちょっと考えてしまいます。

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2009.10.10

そろそろ

マンションの事前説明会へ。

施工中に売主の日本綜合地所が倒産してしまい、しばらく情報が途絶えていたところ、結局大京へ転売された物件。

企画段階から関わっていたわけではないのに、プレゼンで「コンセプト云々」を熱く語る大京の営業マンに関心しました。

担当としてあたったジャニーズ系の営業マンに「ぶっちゃけ、どーなの?」と訊いたところ、やはり転売でかなり値下がりがある模様。

竣工後の売れ残りを値下げすると住民間で感情的な問題があると聞きますが、売り出し前からアウトレット化するというのは掘り出し物かも知れません。

そろそろ決めちゃおうかな。

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2009.09.07

ベランダサンダル


ベランダサンダル L ブルー 10342

ベランダ用のサンダルが欲しい。

メッシュ底で水が溜まらないタイプのものが。

ホームセンターとかでも見かけるけれど、Lサイズでも足が入らない。

Amazon のレビューにも同様のコトが書いてあるけれど、サンダルのサイズ表示って女性向けなのね。

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2009.07.11

見学

行こう行こうと思ってて、ずるずると延ばしていたマンション見学へ。

色々と悩ましいものですね・・・

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2009.01.10

一目惚れ


現役・三井不動産グループ社員が書いた! 「ダメマンション」を買ってはいけない 春の転勤以降は関東から出ることも無さそうということもあり、マンション探しをしています。

まだネットで情報を収集したり関連書籍を読んだりしている段階なのですが、これまで全く興味を持っていなかっただけに総てが新しい知識。

しかし、それで見る目が肥えるかというと性格的な問題もあるようで、最初の頃に見つけた物件がずっと気になっています。

「派遣切り」で名を上げた(?)日本総合地所が売主で、道義的な問題以上に傾いてるのではないかと不安なものの、階下に蔵書10万冊の公共図書館があるというのは魅力的。

よくよく見定める必要があることは判っているのですが・・・

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2008.08.01

ルミノドット


ルミノドット luminodot

カテゴリーは何だろう?
電子玩具とインテリアの中間あたりが適切なポジションでしょうか。

LED光源が内蔵されたB4サイズのパネルに3600個のドットが設けられていて、そこに12色の半透明カラーピンを刺して絵や文字を形作るという「電子刺繍」。

図案は同梱されているテンプレートやWEBからのダウンロードによるほか、WEB上のFlash で予めシミュレートしてからプリントアウトすることもできます。

季節やイベントに合わせて柔軟に変更できるので、こーゆー「手間」を愉しいと感じる向きには二重に魅力的な商品かも。

発売されたばかりだけれど、今後はWEB上で自作の図案を公開する人も出てきそう。

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2008.06.29

書棚ニュース

スライド式の書棚を持っているけれど、スライド・レールの上にも本を積み上げちゃってる積ん読さんに朗報です。

ホクトの三列収納書庫はスライド式書棚のデッド・スペース活用に取り組んだ製品ですが、収納状態ではどこに何が入っているのか確認できないのが難点でした。

一方、アイランドのスライド本棚は、ホクトとは異なるアプローチで、デッド・スペースになってしまうスライド・レールの上に書棚付きの扉を設けることによって、より多くの本を収納可能としたもの。

高さが180cm のタイプと、凡そその半分のサイズのものが選べます。

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