カテゴリー「住まい・インテリア」の10件の記事

2009.10.24

イメージ先行

しばらく前にめを付けていた新築マンション。

売り主の倒産で、情報が途絶えていたところ、最近になって販売スケジュールが明らかになり、モデルルームもオープンしました。

買い取ったのは大京で、営業マンによれば最後は丸紅との一騎打ちで落札したとか。

こうなると、当初相場よりも安価な設定になるので、最上階もターゲットに。

しかし、最上階となると虎の敷物とかブランデーグラスなどを購入しなくてはならないので、ちょっと考えてしまいます。

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2009.10.10

そろそろ

マンションの事前説明会へ。

施工中に売主の日本綜合地所が倒産してしまい、しばらく情報が途絶えていたところ、結局大京へ転売された物件。

企画段階から関わっていたわけではないのに、プレゼンで「コンセプト云々」を熱く語る大京の営業マンに関心しました。

担当としてあたったジャニーズ系の営業マンに「ぶっちゃけ、どーなの?」と訊いたところ、やはり転売でかなり値下がりがある模様。

竣工後の売れ残りを値下げすると住民間で感情的な問題があると聞きますが、売り出し前からアウトレット化するというのは掘り出し物かも知れません。

そろそろ決めちゃおうかな。

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2009.09.07

ベランダサンダル


ベランダサンダル L ブルー 10342

ベランダ用のサンダルが欲しい。

メッシュ底で水が溜まらないタイプのものが。

ホームセンターとかでも見かけるけれど、Lサイズでも足が入らない。

Amazon のレビューにも同様のコトが書いてあるけれど、サンダルのサイズ表示って女性向けなのね。

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2009.07.11

見学

行こう行こうと思ってて、ずるずると延ばしていたマンション見学へ。

色々と悩ましいものですね・・・

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2009.01.10

一目惚れ


現役・三井不動産グループ社員が書いた! 「ダメマンション」を買ってはいけない 春の転勤以降は関東から出ることも無さそうということもあり、マンション探しをしています。

まだネットで情報を収集したり関連書籍を読んだりしている段階なのですが、これまで全く興味を持っていなかっただけに総てが新しい知識。

しかし、それで見る目が肥えるかというと性格的な問題もあるようで、最初の頃に見つけた物件がずっと気になっています。

「派遣切り」で名を上げた(?)日本総合地所が売主で、道義的な問題以上に傾いてるのではないかと不安なものの、階下に蔵書10万冊の公共図書館があるというのは魅力的。

よくよく見定める必要があることは判っているのですが・・・

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2008.08.01

ルミノドット


ルミノドット luminodot

カテゴリーは何だろう?
電子玩具とインテリアの中間あたりが適切なポジションでしょうか。

LED光源が内蔵されたB4サイズのパネルに3600個のドットが設けられていて、そこに12色の半透明カラーピンを刺して絵や文字を形作るという「電子刺繍」。

図案は同梱されているテンプレートやWEBからのダウンロードによるほか、WEB上のFlash で予めシミュレートしてからプリントアウトすることもできます。

季節やイベントに合わせて柔軟に変更できるので、こーゆー「手間」を愉しいと感じる向きには二重に魅力的な商品かも。

発売されたばかりだけれど、今後はWEB上で自作の図案を公開する人も出てきそう。

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2008.06.29

書棚ニュース

スライド式の書棚を持っているけれど、スライド・レールの上にも本を積み上げちゃってる積ん読さんに朗報です。

ホクトの三列収納書庫はスライド式書棚のデッド・スペース活用に取り組んだ製品ですが、収納状態ではどこに何が入っているのか確認できないのが難点でした。

一方、アイランドのスライド本棚は、ホクトとは異なるアプローチで、デッド・スペースになってしまうスライド・レールの上に書棚付きの扉を設けることによって、より多くの本を収納可能としたもの。

高さが180cm のタイプと、凡そその半分のサイズのものが選べます。

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2008.02.03

通販生活


差し込みラック ベージュ 可能な限りこたつから離れたくないという怠惰な熱情(?)が生み出したと思われるぐうたらアイデアグッズ「差し込みラック」。

みかんとかリモコンとかタバコとか読みかけの本とか古いアルバムからこぼれ落ちたホロ苦い思い出などで雑然としがちなこたつの上もコレですっきり!

するんじゃないかと思ってポチっと購入したのですが、ボケットのサイズや深さにもっとバリエーションがあれば良いかな。

私の場合、リモコン用のポケットが3つでは足りないのです・・・

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2006.04.24

書棚考

手持ちの本で一番多いのは文庫版、その次に四六版。
この二種類の版型がおそらくは8割程度を占めている。
どちらも奥行きは15cm 以下だ。

なのに従来型の書棚は大抵奥行きが30cm 以上もあって、実際に本を納めてみると手前が空いてしまいホコリがたまるだけということになりがち・・・
「百科事典も収納できる」というのは、特殊な顧客にしかウケないと思うのだが。
また、二列置けるからといって実際にそうしてしまうと、奥の本は背表紙が見えないし取り出すのも一苦労なのは言うまでも無い。

その点、最近増えてきたスライド書棚は良い。
でも、更に本が増えると、スライド部分にも「とりあえず」といったカンジで積みあがり、本末転倒なことになりがちなのだけれど・・・

「限られたスペースに本をギュウギュウに詰めて、なおかつ背表紙の閲覧性は確保したい。」
そんな我侭を叶える製品も販売されている。

三列収納書庫はレール部分が折りたためるなどの工夫があって良いが、やはり奥行きが大きすぎ。
左右両面から収納も可能ではあるが、そうした場合には部屋の隅には配置できないという不便さがある。

閉じた状態ではホコリや日光から保護されるという点なども評価できるが、我々の真の目的が「限られたスペースに本をギュウギュウに詰め込む」ことであることを忘れてはならないのである!(←なんかオカシクなってきた)

回転収納書庫は無駄なスライド部分もなく奥行きも裏表併せて45cm とこちらも無駄が少ない。
当然部屋の隅にも配置可能だ。
棚板の移動が自由なのはもとより、扉も閲覧性を確保するならガラスタイプ、日光からの保護を求めるなら板扉タイプ と選択できるのが嬉しい。
これこそ我々が求めていた書棚ではないだろうか。

また、何も両面に本を置く必要はない。(キてるカンジ・・・)
片面は書棚として、もう片面は忍者屋敷ライクな隠しスペースとして使っても良いだろう。

兎に角本を沢山収納したい方はもとより、かくれんぼ中のお子様や隠したい死体のある方のニーズにも応える、それが回転収納書庫なのである。
あるったら!(やっぱりコワれた)

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2006.02.14

多分一人は浴槽で寝てるはず

日曜日の夜に「大改造!!劇的ビフォーアフター」という番組がある。

家のリフォームの前後を比較して、その差異の大きさとリフォームを手がけた"巧"の技に感心するという番組で、リフォーム計画のある家庭を募集中。

さて、最近古い知り合いが酷い住環境に甘んじていることを知った。
2人を頭に6人の子沢山なのだが、どうしようもなく家が狭く、なんとベッドは1つのみ。
更に言えば、柱も殆ど見当たらず、耐震偽装どころの騒ぎではない。

今、日本で一番リフォームを必要としているのは香山家に間違いないだろうが、いくら"巧"でも流石に匙を投げそうだ。

まぁ、引っ越す前に住んでいた家が家だけに、子沢山になったのも無理はないのだが・・・

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