俺の野望地図 2008(♨)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
気温が高くても、自転車で風を切っていると汗が気化するせいかあまり気になりません。
最初は猫啼温泉に向かうつもりだったけれど、調子が良いのでそのままきつねうち温泉まで足を延ばすことに。
筋肉痛や関節痛への効能があるとのことで帰路の英気を養うことは出来たましたが、火傷(日焼け)には沁みました・・・
DST:67.14km ODO:537km AV:17.0km/h MS:50.3km/h
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

![]()
今日は野辺地の「タカラ温泉」に行って来ました。写真は近くにあった灯台です。堤防との組み合わせでレコード針のようにも見えますね。
![]()
しかし、今日は死ぬかと思いましたよ。ノーヘルで60km 近く出したあげく、カーブを曲がりきれずに転倒・・・。
「走馬灯」を体験するにも未だこの世に出てチョットしか経っていないので、上のを含めても2~3 枚だけですし、管理人には猛省を促したいですね。
![]()
はい。私も驚いて中身をチョロっと漏らしちゃいました・・・
![]()
さて、タカラ温泉はよくある銭湯風の作りで、無色透明のお湯を循環・加温した上に大量のカルキを投入しているらしく、温泉に入った気がしないほど。備え付けのケロリン桶も銭湯度を高めていました。
![]()
まぁ、温泉天国の青森にもハズレもあるというコトですね・・・
DST:73.87km ODO:375km AV:16.0km/h MS:58.0km/h
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
![]()
人間ってのは自分のルーツが気になるものらしいね。
![]()
ええ、実は私も「タマゴが先かニワトリが先か」という命題については明確な答えが欲しいと思ってます。
![]()
アナタのルーツは明確ですよ。私と一緒で100円ショップですから・・・
![]()
え~と、気を取り直して本日は蔦温泉に行って来ました。平安時代の末期には既に湯治小屋があったという歴史のある温泉です。
![]()
管理人の両親が新婚旅行で宿泊したという、曰く因縁のある温泉旅館ですね。しかし、新婚さんには向かないかなりの鄙び系。
![]()
ですね。洗い場にはカランもなく、湯船とは別にある湯溜めから湯を汲むという珍しい方式で十和田湖温泉郷からは少し離れたところにあり推定87.6 hb。静かな佇まいは鄙びファンにオススメです。
DST:19.96km ODO:301km AV:14.2km/h MS:51.9km/h
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
「昨日は困った絵人間が居てさぁ・・・」
同僚の一人は、ここ1年以上も風呂を沸かしていません。
毎日近所の温泉に通っているのです。
彼の言う「絵人間」とは、自らの背中の皮膚をキャンバスとしている人間のことで、他のお客さんと揉め事があったとか。
さて、梅雨の時期に入り連日の雨で滅入りますが、新しい長靴を買って貰った子供は、水溜りでわざとバシャバシャやり、自慢げな様子を見せたりします。
絵人間の場合、服を着ている状態では自慢の絵を披露できませんし、合わせ鏡でもしないと自分で見ることも出来ないワケですから、公衆浴場に居ることは偶然ではなく必然なのかも知れません・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
温泉写真家の大原氏は、道無き道をかき分けて前人未到の温泉を求めるオンセニストです。
飢えた熊の影に怯えつつ、死をもたらす有毒ガスに耐えるためのガスマスク携帯で温泉に臨む彼の姿は、絶壁に挑戦するアルピニストと同様に多くの子供達に勇気を与え続けて、居ないでしょうね・・・ 当然、そんな温泉は簡単に見つかるものではなく、地図で探す記号は「温泉」ではなく「噴気孔」とのこと。 私も野望地図Ver.2 で探してみたのですが、ただの分県地図なので噴気孔は見当たらず。 まず最初に行ったのは六ヶ所温泉なのですが、建物に大きく「日本一深い温泉」と書かれています。 しかし、危険を求める温泉冒険家にとってはそのような配慮(?)は無用のこと。 ろっかぽっかは原子力発電の安全性について詳細に説明してくれる「六ヶ所原燃PRセンター」で事前にスタンプを貰っておくと割引になり、日本原燃(株)との 人口1万2千人程度の村に存在するのが不思議なほどの巨大なスパ・リゾートで、もしかしたら中性子を遮蔽する水の性質に着目した避難施設を兼ねているのか知れません。 でも、流石に使用済み燃料貯蔵プールを模した浴槽はありませんでした・・・ DST:20.08km ODO:220km AV:17.3km/h MS:44.2km/h |
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
来週も北海道出張の計画が入りました。
どうも月に1回は行かないと済まないようです。
これだけ頻繁に北海道に行くのであれば、野望の範囲も広げるべきなのかも知れません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ポニー温泉に行きました。
長野県の鹿教湯温泉や福島県の猫啼温泉のように動物によって見出された温泉というのは全国津々浦々あるようですが、先月、十和田湖へドライブに行ったときに見かけたのは「ポニー温泉」の看板。
1. ポニー(馬)が発見した温泉
観光牧場か何かのポニーが脱走し、その捜索の中で見出された2. ポニー(人)が発見した温泉
明治あたりに招いたお雇い外国人のポニー・スミス(仮名)が発見3. ○ポニー温泉
パチンコ屋の看板がチンコ屋の看板になっちゃうアレ
正式な名称は「天然温泉ビシネス旅館ポニー温泉」で、温泉は日帰り客にも提供され、さくら(馬肉)料理が名物となっている模様。
喰べちゃうんですね・・・
DST:44.18km ODO:200km AV:17.2km/h MS:49.4km/h
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日は自転車で東北温泉へ。
東北地方を代表するような名前ですが、実際には小さな町の温泉銭湯です。
入ってビックリしたのは洗い場のタイルの上に横たわる老人。
てっきり倒れてるのかと思いましたが、他の人は全く気にしていません。
どうやら豊富な湧出量を良いことに、ガンガンお湯の流れている洗い場を寝湯に見立てているようで、浴槽から出ると、そのまま洗い場にゴロンと転がる人がその後にも続々と。
温泉のスペック(?)には、pH 値や含有成分などから成る泉質や湧出量、温度などがありますが、ロケーションや雰囲気などから醸し出される鄙び度も結構重要。
「勝手寝湯」の東北温泉は・・・
泉質: 単純泉(pH7.8)
温度: 44.0℃
湧出量: 150L/分
鄙び度: 69.7 hb*
*: hb(ヒナビー)
37km(112km)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

♪ケ~ロリン、ケ~ロリン、青空、晴れた空~
富山の薬売りの営業力は凄いですね。
「永久桶」は北海道にもありました。
数ある広告媒体の中で、最近はWEBサイトのバナーなどに注目がシフトしつつある中、今でも「銭湯の桶」に執着しつづける内外製薬の気が知れ信念には驚くほかありません。
さて、関東と関西ではケロリン桶のサイズが異なるというのは銭湯派の間では比較的有名な話らしく、関東向けも関西向けも東急ハンズなどで入手可能です。
ちなみに、白いケロリン桶はケロリニストの間で「白ケロリン」と呼ばれ高値で取引されているらしいのですが、その多くは広告の印刷が消えてしまっているでしょうから真偽判定も難しそう。
名古屋市近辺にお住まいの方は、「白ケロリンを見つけたら願いが叶う」という都市伝説を捏造した上で、ケロリン桶の有無などの情報も網羅した「ハンター温泉」を参考に銭湯に行ってみると良いかも知れません。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
数えてみたら、市内だけで温泉浴場が11ケ所も。
そんなワケでこのGW期間中は毎日温泉だったのですが、どうも新たな事実に気付いてしまったようです。
刺青の有無を確認するにはアンケートから統計をとるという方法も考えられますが、母数が大きくなるほどに危険も増すものと思われ、皆が服を脱ぐ公衆浴場ならばより安全に「刺青率」を知ることが出来ます。
結論から申し上げますと、約227分の1の確率で思いもかけず牡丹などの花を愛でたり菩薩様を拝む機会に恵まれたのですが、「刺青の方お断り」の場所も多いので断り書きの無いところに集中する傾向があるようです。
また、単独よりは集団での行動が多く、「花」ではなく「花畑」、「菩薩様」ではなく「極楽浄土」状態となる場合も。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

初代「俺の野望地図」には問題がありました。
縮尺の粗さに加えマーキングに画鋲を使用していたため、温泉密集地では画鋲の頭のサイズの円内に3~4個の温泉が入っちゃうのです。
そこで、書店で縮尺[25,000分の1] のものを買い求め、マーキング用のピンもヘッド部が小さいものを適用したのですが、もっと広域のもが必要になりそうなヨカン・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


皆さん、半年ぶりです。

いやぁ、冬眠から目覚めたら青森ってのはビックリしましたよ。あんまり寒いんで二度寝しちゃいました。やっぱりアレですかね、冬には私の中のシャンプーも凍っちゃうんでしょうか?

流石にそれは無いかと・・・。でも、今日は暖かくて温泉日和。「古牧」、「浅虫」、「黄金崎不老ふ死」と一気に三箇所巡ったわけですが、如何でした?

不老ふ死温泉は残念でした。日本海に沈む夕日を眺めながらの露天風呂を愉しみにしていたのに、日帰りの人や日帰りの蛙は日没前の1600時までしか入れない。
ええ、この4月1日から宿泊客を優先するようになったようですが、何れにせよ今日は雲ってましたし。
ハイ。呪いが功を奏したものと思われます。
アナタのせいだったんですね・・・。他には何かありますか?
浅虫の「ゆ~さ浅虫」は良かったですね。陸奥湾が一望できる地上5階の展望風呂はオススメです。それと、その近くにある「浅虫水族館」も。
ああ、イルカのショーとかですね。
いや、時間が早くてまだ営業してなかったレストランですが、ラッコ料理は蛙生上一度は試してみたいな、と。
え~と、それについてはノーコメントとさせて頂きますが、私は三内丸山遺跡の竪穴式住居がホビット穴のようでチョット面白かったですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
その昔、陸軍青森第5連隊が雪中行軍訓練の経路上に温泉(田代元湯)を含めたコースを計画し、結果として多くの命ったことは映画「八甲田死の行軍」などで有名ですが、そんな青森県民の命知らずな温泉好きに挑戦するかのように、新たな温泉が作られました。
六ヶ所村核燃料再処理施設にほど近いこの温泉は「ナトリウム塩化物泉」であり、「放射能泉」ではありませんが、時と場合によるかも知れません。
ちなみに、原子力発電の安全性を、これでもかというぐらい詳しく説明してくれる六ケ所原燃PRセンターを事前に訪れれば割引スタンプを押してもらえるとのことなので、「浴びるのはお湯だけ」であることを確認してから行っても良いでしょう。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
伝説の時代、ヤマトタケルは東征の途上にあって望郷の歌を詠み、江戸時代には俳諧人の松雄芭蕉が名所旧跡を訪ねて紀行文「奥の細道」著し、近年では山本譲二の「みちのく一人旅」で有名な東北路。
その最奥に位置する青森県は温泉だらけですが、特にS市のある地域にはごく狭い範囲に9つもの温泉が沸いており、そこにはこんな微笑ましいエピソードが。
万治元年(1658)の夏、津軽藩は前年に続いて大旱魃に見舞われた。 前年に多くの死者が出たことを重く見た藩は、技師の富田弥太郎に村人達を指導させて井戸を掘ったが、出てきたのは温泉で、塩分濃度も高く飲料に適さないものだった。 弥太郎は場所を変えながら合わせて9つの井戸を掘ったが、それら全てから温泉が湧き出し、無念さからか最後に掘ったものに飛び込んで自殺したという。また、旱魃の影響でその秋は大凶作となり、前年にも増して多数の村人が亡くなった。
というのはフィクションですが、古い温泉には逸話や伝承があったりするので調べてみると結構愉しいもの。
でも、大抵は「空海の一突き」なんだよなぁ・・・
*このエントリは、小人が代筆しました。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「日本はどこに行っても温泉がある」というイメージがあるのですが、具体的にどの程度なのか調べてみました。
総務省統計局の調べによれば、人口10万人あたりの一般公衆浴場数は5.7軒。
中規模の都市なら2桁あるのは当たり前ということになります。
同じく人口10万人あたりの図書館数1.4と比較しても「どこにでもある感」が強い存在であると言えるでしょう。
しかし、「5.7」というのは全国の平均値。
都道府県別でトップの青森県ではこの値が25・2にもなり、「どこに行ってもある」というよりは「囲まれている」とか「避けて通れない」という印象になるのかも知れません。
参考URL: 出勤前朝湯は常識…青森県(YOMIURI ONLINE)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は「小江戸はつかり温泉」に行って来ました。

前回同様、やはり近場できましたか。次回こそは家風呂+入浴剤に違いありません。

一見するとスーパー銭湯のようですが、加温はしているもののナトリウム-塩化物温泉の掛け流しが楽しめますし、レストランや美容室まで併設してるので一日中居るような方も多かったですね。

ええ、休憩場所に屯している弛緩した男女の群れの様子は、ちょっとゾンビ映画を思い出させます。

ゾンビですか・・・。あ、今回は岩盤浴も試してみたんですよね。低温ですが、普通のサウナより沢山汗が出たような気がしませんでしたか?

とゆーより、その字面から「石の中にいる!」みたいなモノかと思ってたもので、入る前から冷や汗をかいてましたけど。

岩盤浴はデトックス効果があるという触れ込みですが、あんまり毒は抜けてないですね・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日はサイボク天然温泉「まきばの湯」に行って来ました。

だんだん近場で済ませるようになってきましたね。次回は家風呂に入浴剤でも入れるのでしょうか?

でも、クチコミなどではかなり人気も高いようですし、実際にとっても混んでましたよね。

温泉以外にも色々な施設が併設されてるので家族連れが多いですね。トントンハウスで存分に豚と戯れた後、レストランで「さっきの下さい。」と注文するドナドナ・コースがオススメです。

そんなコース無いです・・・。あ、でも直売所で売っている牧場プリンは美味しかったですよね。流石はデザート・オブ・ザ・イヤー2005のプリン部門で第2位を獲得しただけのことはあります。

ええ、正直な話1500円という高額な入浴料を払うぐらいなら、そのお金で牧場プリンを買ったほうが良いぐらいです。

なんか、温泉じゃなくてプリンの紹介になってしまったような・・・。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

防災の日直前。
ニュースによれば、首都圏では8月14日の大停電もあって手動式の携帯電話充電器や懐中電灯などが売れているという。
さて、自宅に居るのならば突然停電になったとしても、ある程度落ち着いて懐中電灯や蝋燭を探すことが出来るだろうが、出先では不安である。
自分の行動範囲で考えてみると、特に温泉での停電は怖い。
「せめてパンツだけでも!」
そんなワケワカンナイ衝動に突き動かされた人々が我先にと出口を求めて右往左往。
お互いに意図しない部位を掴み掴まれたりするのはもちろんのこと、足元の不安なお年寄りは滑って頭を打ち、号泣する幼児たちが一斉に漏らす・・・
文字通りの阿鼻叫喚となるに違いない。
そこで今回購入に踏み切ったのが、小型で携帯出来、加えて防水仕様の"I love New Yoku" だ。
決してアヒルだから買ったわけじゃない。
じゃないったら!
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

ウワサによると、管理人に転勤の話があったらしいですね。

「何処に」という肝心な部分が確定してないようですが?

ええ、北なら500km、南なら1500km 程度の引越しになるようです。

なるほど、端っこですか。考えましたね。

と言うと?

各都道府県をどんどん回って、残り5県になったらアタックチャンス!

そんなの無いです・・・。何れにせよ半年先の話ですから、蓋を開けたらまたまた都内という可能性も否定できないようです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は福島県の「ならは天神岬温泉しおかぜ荘」です。近くにはJヴィレッジなどもありますね。

妙に公共施設が充実してる田舎町に出くわしたら、地図を見てみると良いです。

というと?

海岸に、きっと見つかる、原子力発電所(字余り)

「字余り」ってアンタ。でも午前中から制服姿の女子高校生集団が温泉から出てきたのはビックリでしたね。

確かに。きっと近くの学校の温泉部だったのでしょう。

そんなの部活動じゃないです・・・。え~と泉質は炭酸水素塩泉ってコトで美肌効果が期待できます。カエル君のお肌もツルツルに、あ、あれ、ヌルヌルですね・・・

生まれつきです。

え~と、ここは太平洋の見える露天風呂もあるんですよね。

そう。今日は台風接近で曇天のため、空と海の境がサッパリ分かりませんが。

もう、帰る・・・

そうしましょう・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

本日、とうとう我々は温泉デビューを果たしました!

出鼻を挫くようでアレですけど、毎回体液を絞り取られてるような気持ちになりませんか?

え~と、今日行ったのはさいたま清河寺温泉。今年オープンしたばかりですが埼玉は沖縄に次いで日本で二番目に温泉が少ないわりに人口は全国5位とアンバランスなので、他にも今年オープンの温泉があるみたいです。

なるほど。1000m 以上も掘った「無理矢理温泉」の類ですね。今の埼玉は「出るまで掘る」みたいな温泉事情になってますからブラジルの方は気を付けた方が良いかも・・・

「無理矢理温泉」ってアンタ。でも良い温泉だったでしょ。新しいだけに清潔感もあったし休憩場所もあちこちにあるから時間をかけて愉しめるカンジです。

確かに。露天風呂にあったリクライニング・チェアは良かったな。

天気が良かったので、ビーチ気分で体を焼いてる人なんかも居ましたよね。

ビーチより良いかも。先っちょまでムラなく焼けるだろうし。

何か問題発言があったような・・・。でも土曜日なのでかなり混んでたのはちょっとマイナス印象かな。

ええ、「芋を洗うような」という慣用表現の原点を見た気がしました。

再び問題発言があったような・・・
関連記事: モデルチェンジ(7/16)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ワンプッシュで扱える操作性や「詰め替え」というエコロジー性から、近年大きくシェアを伸ばしてきているボトル・タイプのシャンプーですが、問題点もあります。
従来の小型のものであれば、手に持った際の重さが残量の目安になっていたワケですが、置いたまま使うボトル・タイプではこの目安が使えないのです。
しかし、利便性とのトレードオフと諦める必要はなく、無線LAN などの技術適用も必要ありません。
単純にボトルを透明にすれば問題は解決するはずで、調べてみると、やはりソリューション(?)が存在しました。
アニマルクリアーポンプ3個セット
問題点を更に掘り下げ、シャンプーのみならずコンディショナーとボディ・ソープにも対応した3点セットになっている上、ただ透明にしただけではなく、ボトル内のミニ・マスコットがプカプカ浮いて残量を明示する仕組みは画期的と言えるのではないでしょうか。
そんなワケで、2002年2月以来のモデル・チェンジです。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
木曜日は班の忘年会でしたが、飲み終わって半日と経たずに金曜日の午後には忘年会を兼ねた課の慰安旅行のために越後湯沢温泉へ出発。
未明までどんちゃん騒いた後、血中アルコール濃度がビールよりちょっとばかり濃い目なカンジで目覚めた本日、帰路に着いたものの、途中で立ち寄ったのは試飲がメインの酒蔵見学。
温泉ではなく、酒に浸かりに行ったような気がします。
お土産も日本酒に加えて酒まんじゅうだし・・・
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
車で20kmほど行ったところにある天然温泉へ。
これまでにも何度か行ったところだけど、曜日・時間帯が悪かったのたかビックリするほどの混雑。
体を洗うにも待ち行列で、湯船の中は文字通りのイモ洗い状態。
イモ、イモ、イモ、そしてイモ。
全く癒されません・・・
風呂上りは、明日香に足のツボをマッサージしてもらいました。
いや、正確を期すなら明日香-2か・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
最近のコメント